むすめのかわいさ

息子しかいなかった時は、
「男の子って本当に可愛い。
この私が女の子なんて愛せるかしら!」
と思っていたほど息子がかわいかったのですが、実際娘が生まれてみると、それは大きな杞憂でした。
お腹からできてた瞬間に「なんて可憐で可愛らしく母性に満ちた存在だろう!なんて可愛いんだろう!この子のことは何があっても守る」と言う気持ちでいっぱいになっていました。

喃語で大体の意思を伝えられるようになり、
なんとも言えない表情や仕草もできるようになってきた今、そのかわいらしさったら…!
親バカですが…屈託無いノーブルな笑顔に毎日ノックアウトされているのです。


この子を絶対に守ろうと思ったこととつながりますが、
お顔のわかる写真はインターネットに載せないと娘に誓いました。
彼女の意思でそうしたいと思った時にすれば良いと思っています。



強いて言えば、この廊下の感じが娘の雰囲気です(笑)
なんとなくなんですが、似てる気がする。

ある意味萌えの境地なので、お分かりにならないほうがきっと正常ですw

ちなみに、築地本願寺です。
お寺に縁がある娘ちゃんです。
さもありなんです。